子供が独立した後の子供部屋の扱い方

子供が独立した後の子供部屋の扱い方

学生時代から頑張ってマイホーム貯金をしてきました

子供が独立した後の子供部屋の扱い方
マイホームを購入することが夢だという方は多いのではないでしょうか?私もマイホームが買いたくて、学生時代からバイトで少しずつ貯金をして、働き出してからも毎月積み立てで頑張ってマイホーム貯金をしてきました。

結婚をして主人とどこに住もうかと考えた時は、子供たちにも不便がないような場所で、私たちも老後に備えた暮らしもできる場所を選び購入しました。
間取りは4LDKで、一階は和室・リビング、こだわりは螺旋階段です。
そこには机が備え付けされていて、今は子供たちの勉強机として役立っていますが、子供たちが独立後にはそこでの勉強はもうしないでしょう。
だから、私が今勉強して資格を取っているビーズのアクセサリーを、そこで作りたいなと思っています。スペースは広くとっているので、4人はそこで教えることが可能です。
そこで作業が終わると和室で一息つきながらおしゃべりをします。今から考えてもすごく充実した毎日になりそうだなと、わくわくしながら資格を取るのに頑張っています。子供部屋も自分の作品がおけるような感じでリフォームができるように、リフォーム代を貯めていこうと思います。

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